年越

 

今年も無事 生きれました

 

そうゆうことです

 

2011年ももう少しで終わります

今年も相変わらずの激動でございました

なにがどう激動だったかとゆうと、

面倒くさいので割愛させていただきます ( ← ? )

 

とはいえ

本年度 BWSとしては、掲げていた目標

 

revolution(レボリューション)

 

「変革」の達成率が、高いと自分では評価しております

 

今年度初頭より新体制で営業してまいりました

初めは手探り

いや、現状でもそうかもしれませんが、それなりの「成果」が出始めております

ただ、その「成果」は今 大きく望んではいません

スローではありますが、長いスパンで上がっていければと考えています

急激な上がり方は、足場も固まって無い所を上がっていくようなもので

現状を把握しながら、システムや意味合いを理解し、着実に1歩ずつ前進できてこそ

「成果」だと認識しております

 

本年度もいろいろとご協力、ご支援いただいた関係各位の皆様

また変わらぬご愛顧をいただいた顧客の皆様

誠にありがとうございました

次年度の活力ある事業展開が、感謝の意を表することだと思っております

現状維持で留まらず、「事業の成長」を常に念頭に置き、来たるべく2012年を迎えようと思います

 

 

よし

行こうか

グッバイ 2011

さあ来い 2012

 

 

 

koji

 

 

 

手作

 

にゃんストラップ ゲット

 

本年も残るは あと2日

 

そこで 印刷業務に、せいを出します ( ← ? )

 

 

版下ほど作ってもらって 後は自分で刷ります

ホウケてやって、プリンターに逆入れた日にゃ 悲惨なことになるので注意しましょう

 

って

 

これはついでです

 

本題はこっちです

 

 

果たし状

 

年賀状です

 

このモザイク状態で届いたら笑ってください ( ← 笑 )

 

モザイクで届いたら当たりです ( ← 当 )

 

モザイクな当たりです ( ← ? )

 

モザイクになれます ( ← ?? )

 

ソーセージ持ったモザイクに・・・ ( ← もうええ )

 

これも自分で刷りますが

毎年、版下はプロのデザイナーにお願いします

値段は張りますが 毎年良い仕事をしてくれるので信頼をおいてます

よろしければ、紹介いたします

ただ、この時期 たいへん多忙のようなので納期ギリです

なので

こちらも夜な夜なギリギリ作業をしいられます

よろしければ、紹介いたします

 

さて

宛名作業に入ろうか

 

 

koji

 

 

 

 

無理

 

燃費 6.8 車は乗り手しだい

 

 

ダイエット?

 

食事制限?

 

お昼にサラダ?

 

危機感を持つとゆうのは良いことだと思うけれども

 

いや

 

向き 不向き とかそんなんじゃなくて

 

現実逃避 とかそんなんじゃなくて

 

自己嫌悪 とかそんなんじゃなくて

 

何が言いたいかとゆうと

 

 

いちばん

 

しっくり

 

してるよ   このスタイル

 

いちばん

 

自然

 

だよ    手にもってるもん

 

 

先日の例会でのワンシーンでした

 

 

koji

 

 

 

 

降臨

 

メリー って何?と聞かれ パニる

 

ホワイトクリスマスなんて かわいいもんじゃねえな

よく降りました (まだ降っとる)

 

そんな しんしんと降る夜中、サービスカーの軽バンで疾走する

高性能インプレッサも良いが、アナログな軽バンで

限界走行をし、ドライビングテクニックの向上をはかるのだ

と カンカン走ってると、トロトロと前走車が1台

いやいや それが普通だよ

雪道じゃし

夜中じゃし

とゆうことで 車間を開け ペースを合わせての走行に切り替える

 

の はずが

 

一定車間だったのに、段々開きはじめる

へ? 前走車スピードアップ? 何?

いや違う

自分が遅くなりょーる

メーター見る

どんどんスピード落ちる

何?

あわててアクセルあおる

回転上がらず

パニる

水温OK

燃料OK

チェックランプ点灯無し

回転上がらず

さらにパニる

もはや 前走車の影かたち無し

アクセル全開

されど メーター表示時速10キロをきる

ちょっと! なんなのよ!

 

と 言ってるまに、ついに

 

エンジン停止

 

思考も停止

 

車外は暗闇なのね

 

車外は大粒の雪なのね

 

車外は人けの無い道なのね

 

メリークリスマス  さあ寝よう

そして静かに目を閉じる

 

 

アホかぁ! ボケェ!

エンジン再始動じゃ!

悪いとこは考えれん

おそらく雪の水気が何かに・・・

かかるはずじゃ エンジン

と 自分を励ましセル始動

キュルキュルキュル・・・

かからん・・・

キュルキュルキュル・・・

がんばれ・・・

キュルキュルキュル・・・プスッ・・・

おっ

キュルキュルキュル・・・プスッ・・・プススッ・・・

おおっ

キュルキュルキュル・・・プススッ・・・プサササッ

もうちょういいぃぃ

キュルキュルキュル・・・プササササッ・・ブルン!

 

♪ もろびと~こぞりて~ 迎えまつれ~  ♪

♪ ひさし~く~まちに~し~ ♪

 ♪ しゅ・は・きませり~ しゅ・は・きませり~ しゅは~~しゅは~きませり ~ ♪

 

神 降臨        (わたしは神だ  おまえだったのか  まったく気付かなかったぞ)

 

そんなギャグのようなイブの夜でしたが

良い思い出にもなりました

 

 

どーすんだ これ

 

 

koji

 

 

 

攻撃

 

深夜の走行は危険

 

そもそも ステルスとは

 

相手方レーダーやセンサーから発見されにくい技術の総称

地対空戦では、敵レーダーに捕獲されることなく敵地付近まで接近し攻撃でき

空対空戦でも敵レーダーに捕獲されることなく目視外距離で攻撃できる

 

 

これで何が言えるかとゆうと

 「 戦闘有りき 」

とゆうことです

 

たしかに 現在の格自衛隊は 「有事」 を過程して日々訓練しています

これは あくまでも防衛に対しての有事訓練であります

武力制裁 武力行使に対してのものではありません

 

現に、今の自衛隊は攻撃する事を許されていません

仮に領空侵犯によるスクランブルを行った際でも、敵機に接近し、警告するのみです

 

何故か

 

言わずと知れた 「 日本国憲法 第九条 」 によるものです

九条 第1項     「戦争の放棄」

九条 第2項前段  「戦力の不保持」

九条 第2項後段  「交戦権の否認」

以上の3要素が主だった内容で構成されている

尚、政府見解で自衛隊は 「戦力」 に値しないものと解釈されている

 

それを踏まえた上でステルス機の用途を説明するならば

まず

地対空 これは武力制裁もしくは侵略以外では考えられないので、無くなります

空対空 仮にスクランブルからのドッグファイトに移行したとしても、

100%の撃墜がありえるのかと疑問が残ります

しかし隊員の安全を考慮すると高性能のステルス機に越したことはないのは必然です

 

 

しかし、憲法九条がありながら このような用途のF35ステルス機の選定

過去にも九条の解釈をめぐって議論が繰り返され

また自衛隊の海外派遣での活動範囲等

すべては、この九条による足かせ

 

考えるべきは 日本国憲法は誰が創ったか

大東亜戦争終了時、日本統治の為にあったGHQが主導

そのGHQの最高司令官であったのが アメリカ陸軍元帥マッカーサーである

 

 

アメリカ主導で創った憲法

 

アメリカ主導開発のF35の選定

 

そして

 

日米安全保障条約の存在

 

 

この度のFX 問うべき事が多々 ありそうだ

 

 

 

koji

 

 

 

 

 

 

導入

 

ほっとけるわけない

 

少し前になりますが、

ついに航空自衛隊FX (次期主力戦闘機導入計画) が F35に選定されました

 

F‐35 ライトニング

アメリカ合衆国 ロッキードマーティン社が中心となり開発

いわゆる ステルス戦闘機であり、第5世代戦闘機である

 

 

これまでの経緯としては

同じくステルス機の F22 ラプター が有力候補であったが

アメリカによる輸出禁止措置がとられF22は断念

それにより、新たな選定候補で上がったのが

F‐35 ライトニング         (米国)

FA-18 スーパーホーネット   (米国)

ユーロファイター タイフーン   (欧州系)

の3機種

 

中でも有力候補は、唯一のステルス機 F35

ではあったが

開発の遅れ、不具合の発生などの問題点が次々浮上し選定が危ぶまれた

また、F35は米国による情報開示が制限されている為

日本国内におけるライセンス生産も制限される

 

一方、選定されれば欧州系 初の導入機となる ユーロファイターは

ノーブラックボックス化、ライセンス生産の容認によって

国内の戦闘機の生産・技術基盤維持が可能になる。

(本年度で日本国内におけるF2戦闘機のライセンス生産終了)

 

 

国内生産が可能になるとゆうことは必然的に価格の面でも優遇がはかれ

当然、経済活性、雇用にも繋がる

 

FA‐18においては、ユーロファイターと同等の扱いになろうと推測される

 

そうした過程を経て選定された F35

やはり、第5世代戦闘機であり ステルス機とゆう能力の誇示により選出されたのであろうか

それとも 

別の理由が

 

 

忘れてはいけないのは

日本は 日米安保の基、現在に至るのである

 

 

koji