原発
ちょっとずつじゃけど
良い方向に向かようる
こんなんだったら
チュンって消せるのにね
もう少し もう少し
きっと良い結果にしてくれます
信じとります
koji

BWSブログ-車体屋通信 三次市 板金塗装のプロショップ‐ボディワーク スギシタ
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いろんなこと 考えて
いろんなこと 悩んで
結局、バイオリズム下げて
ネガティブ志向になって
重い気持ち引きずる 日本人
立ち止まっとる場合じゃない
躊躇しとる場合じゃない
自粛?
なんじゃいそりゃ
動くんだ
ボランティア 義援金 援助物資
それもスゲー大事
けど、まだやらんといけん事がある
我々、被災をまぬがれた社会人 西日本の社会人
やる事は1つ
壊滅的な 東北、関東
無論、企業 経済も停滞
このままだと日本経済が低迷し、国家破綻もしかねない
被災地では 今、生きようと一生懸命なのだ
避難所で 雪の中 寒い中 身を寄せ合い 夜をすごし
空腹に耐え いつ来るか分からない、救援物資を待ち
絶望感から、少しずつ再建への希望の光をみいだそうとしている
その人達が再建への行動を始めた時
日本の国力は低下し、再建することが無意味な状態にしてはいけない
希望の光を閉ざしてはいけない
その為には現在すでに、需要と供給の相互関係が狂っている
これを回避するべく 消費 生産 消費 生産をのバランスを取り戻し
結して良くはない原発の状態
でも今も、命をかけて日本を守ろうと、決死の思いで戦って下さっている
今までの日本はそうだった
先人達はそうしてきた
自分達もそうするんだ
すべては日本にいる人間の為に
くじけちゃいけない 泣いてちゃいけない
長い冬の後には 君の春がすぐそこに来てる
何があったって その手伸ばすんだ
運は がむしゃらの味方 君にできるすべてのことをやれ!
必ず 咲くから
koji
知らんほうがええ事
知らんかったほうがええ事
必ずしも、知っとったほうが身に付くとか、為になるとは限らんです。
気になるけぇ 調べてみようと、安易な気持ちで調べてみて
事実を知り、恐怖におのめく結果になりうる事もあります。
この言葉の意味はあえて書きません
ご存知の通り
現在、日本を震撼させ壊滅的なダメージをもたらした 東北太平洋沖地震
地震直後から、もっとも危機感を抱いていた、福島原発に関わる言葉です。
ただ1つ言える事は
こうしている今もなお、この危機的状況を回避すべく
命を削り、従事している、現場作業員の方々、自衛隊 消防の隊員がいるとゆうこと。
そして彼らの心は1つだと思います。
この度、被災され残念ながら、亡くなられた方
そして命からがら生き延びれた方
この消えずにすんだ命の為にも、必ず危機を乗り越えなければなりません。
何もできないもどかしさと葛藤しながら、ただただ祈るのみです。
がんばれ がんばれ
koij
建設的な議論ってできんもんかね
天命を受けた、大人達の話し合いのはずなのに
やっとる事は、つまらん取っ組み合いといっしょやんけ
足の引っ張り合い
あげあしの取り合い
くだらん
ええ大人達が寄ってたかって話しょーる事が非を追求するのみ
追求する事が悪いとは言わん
ただその先が無い
そこから何が生まれるんじゃ
仮に非を追求し
ごめんなさいが生じたとしても
その間、基となるなるものは停滞したまま
責任問題のみで終わってしまう
そうじゃなく
じゃあそれをどうしようと考え、議論するのが先決じゃないんかい
あれだけの大人が集まっとるのにそんな動きなんて1つも無い
くだらん
所詮、一般質問なんて
事前に出された議題を
事前に出した答弁で応答する 寸劇にすぎん
そうゆうやりとりを経過するだけのもんかね
仮にその職を与えられるもんなら質疑なんてやらんよ
問題提議をし
それに対して持論をぶちまける
それを議論し問題解決に導く
今の状態って利権の飛び交う、ただの監査機関にしかすぎん
現場にいって視察、現状を把握し自分の耳で情報を聞き、
知恵を出し合い、あらゆる方向性を踏まえた提議はできんのんか
建設的な議論をしてみろ
問題終結してみろ
できんならやめろ
わし やっちゃるで
koji
時は来た
至福のカット&カラーは終わりを告げ
体勢を整えるM子
自分 「 お手柔らかに 」
M子 「 はぁ~い 」 ニヤリ
はっ!
ニヤリって! ニヤリって何ですか!
まずは軽めに肩のほぐしから入る
うむ 心地良いぞM子 そのへん、そのへんキープでいこう
と、思ったのもつかのま、M子の親指は迷いなくツボを貫く
「 キャイン 」
思わず自分の口から、もれた悲痛の叫びは店内にこだまする。
しかし、M子の手はひるむ事なく追い討ちをかける。
「 キャイン キャイン! 」
もはや、予防接種を受けに来て羽交い絞めにされている犬状態である。
始める前に、
いやーこの歳で初めて肩こりってのを経験しちゃってさー
なんて会話をして、ほくそ笑みながら受け流していたM子を思い出したが
時すでに遅く、肩を重点的に攻められる中、時折かけてくる会話の受け答えは
「 あぅ 」 「 はぅ 」 しか発することができません。
マッサージ終了時の自分は
「 真っ白な灰になっちまったよ 」
です。
とはいえ、極端に自分が肩もみに弱いだけなんじゃけどね
あれから肩が軽かったりします 肩こりもなし。
カット カラー マッサージ どれをとっても一流な、M子の技術を ぜひ、ご堪能あれ。
koji