湯保

 

ただ黙って聞きながら 雨をよける傘をかたむけよう

 

時として人は、くだらん話題で激論を繰り広げる事があります

 

UFOは 実在するのか

 

2,3年のうちにNASAが発表するらしい

捕獲したUFOと宇宙人がいるらしい

とゆうことから話しはスタート

 

あーだこーだと言い合いです

 

調べるのも、たいぎいので今回は全て持論です

物理的に考えます

航空力学の面から言って円形体が飛ぶのは・・・

揚力と推進力が無いと、まず飛行できん 翼があって、風の迎え角で揚力が

まてよ

フリスビーは飛ぶな

方向舵機能は、どこだ

 

百歩譲って飛行したとしよう

あのカクカクした複雑な動きはどう説明するんだ

一旦静止して、動きだして90度以内の角度で曲がってみたり

 

それも百歩譲って可能な動きだとしよう

しかし乗務員に掛かるGはありえないものだろう

戦闘機のドックファイトにおけるGでも、7~8G

F15イーグルでも MAX、9G

 

無理でしょ

 

焦ってんのかねぇ

スペースシャトルは終わっちまうし

日本のハヤブサの偉業もあるしー

話題がほしいんかねぇ

 

 

え?

宇宙人だから耐えられるって?

結局そこかい

 

 

 

koji

 

 

 

 

市政

 

あらためて 織田 哲郎の才能の凄さを痛感した今日この頃

 

さて、話しは前後します

 

まだ髪も切って無く

まだ脱皮もして無い時です

 

例会がありました (結構前なのね)

 

例会の内容は講演及び質疑応答です

講演をして頂いたのはこの方

 

 

三次市長 増田 和俊 氏

 

改めて市長の話しを聞けるのは、そう無いので貴重な講演です

今後の三次市における行財政改革の推進

24年度の三次市予算案の概要

市の取組むべき、まちづくりの指針

タイムリーで今後生きるであろう情報を判りやすく説明して下さってます

 

また青年部会員の質疑にも

細かな説明を交えながら応答して下さっています

 

大変 ためになる講演です

 

 

何かが おかしいような気が

 

 

よりによって  前列キープ

 

拡大すると

 

 

わかりやすくすると

 

 

その後 次年度会長とのやりとり

 

 

わかりやすくすると

 

 

間違いなく、市長の目にとまっていると思われ

どう思われたか聞いてみたい気もする

 

 

 

koji

 

 

 

 

 

暴君

 

ろうにゃくなんにょ    言えるさ

 

深夜の作業となったよ

 

広範囲の塗装だよ

 

失敗したよ

 

やり直しだよ

 

ウギャー

 

弘法も筆の誤まった後、うすら笑いになり、奇声をあげる

 

自暴自棄になりそうなところを、そんな時もあるさと立て直そうとしつつ、奇声をあげる

 

物にあたるのもアホなので、はけ口を探しながら、奇声をあげる

 

ネコ にげる

 

チェンジできるものは何か無いかと、探してみる

 

あった

 

 

 

↑ 音量ちゅうい

 

これこそ

イノベーションだろ

 

あー スッキリー

 

さて  マネしてみるかな

 

 

koji

 

 

 

 

見解

 

思うもの 信じるもの

 

「 冷温停止 」

 

昨年末、首相が宣言されました

福島第一原発事故に伴い、終息に向けての作業工程

「 ステップ 2 」 に到達したと判断し、会見で表明された

 

ステップ2

これは原子炉内の温度が100℃以下に保たれ、放射性物質の発生が極めて少ない状態

その状態が継続的に安定していると判断された

 

言うまでも無いが

1、2、3、号機は 炉心熔融 メルトダウン メルトスルー の状態である

そして その熔融した燃料がどこにあるのか、どうなっているのかも解からない状況である

最近でも、2号機水温が上昇

注水量を増やし、ホウ酸を入れ(再臨海を防ぐ為)対処したが温度は下がらず

300℃を越す

その結果、計器の故障でしたとなった

 

自分達が手にできる事実は、政府見解や報道などでしかない

しかし考えられる矛盾はたくさんある

専門家で無い自分でもだ

 

冷却水は循環できるシステムになっているのであれば

アウトレット側の水温を計ればいいのでは?

 

計器故障で水温一定であるのなら増やした注水量の行く末は?

 

敷地外 ( 海 ) に汚染水が漏出するのを防ぐ為、地下に大規模なを遮断壁埋め込むのは

現在も地下水を通じて海に漏出し続けているのか?

 

燃料が、圧力容器の底を抜けて、格納容器の底も抜けて建屋自体の底を抜け、地中に(メルトアウト)?

 

チャイナシンドロームとゆう、アメリカの原発がメルトアウトし地中を貫き

地球反対側の中国に到達すると仮定した映画がある

 

現在の情報ではこの矛盾は解明されない

尚、今年に入っても、原発を中心とする周辺地域においては

空間線量、放射性下降物の量は増えたりも減ったりもしている

 

この状況下での帰還

除染あっての事だが

 

その除染すら、矛盾なのではないのか

 

 

koji

 

 

 

 

相違

 

最後の雪になってくれるといいな

 

復興 とか 帰還 とか

これほど、現実味の無い言葉と思ってるのは 自分だけだろうか

 

あれから1年経った

震災直後からの日本は、復興に向けて動き出した

メディアも そう報じた

被災者以外の人間もそう感じた

「 がんばろう 」

その言葉が飛び交う中、自分の意見は違った

 

そう簡単にはいかんだろう

 

町を、人を、 猛烈な勢いで飲み込んでいく津波

津波が去った後、残されたのは区別の付かない瓦礫の山

そして亡くなられた方の遺体

まず、やるべきはご遺体の埋葬

瓦礫の撤去

道路の復旧

ライフラインの確保

被災した建物の解体

これだけやって新しい街造りが可能なのである

 

現状はどうだろう

 

その撤去した瓦礫を被災地以外での受け入れ処分で政府は奮闘中である

その程度だ

順調に復興を歩んでいるところもあるであろうが、被災状況の酷いところはそうでは無いはずだ

 

中小零細企業が事業所もろとも流された

立て直す費用はどこから出る?

それでなくても金融恐慌の後で事業を継続するだけでもやっとであった事業所も少なくないはず

 

家は流された、親も亡くなった、残されたのは子供だけ

どうやって家を再建する?

 

親子3代で漁業を営んでいた

船も流された、家も流された、跡継ぎになるであろう息子が亡くなった

何を、なんの為に再建して、どう生きればいい?

 

沿岸部に町を再建しても また津波が・・・

映像に残されている津波の状況をメディアは報じる

しかし被害を受けたのは映像に無い小さな魚村もたくさんあるはずだ

 

復興

 

規模も状況も違えど 自分は事業所が火災にあった

全焼に近かった

立て直すのは容易では無い

次から次へと湧いてくる問題

がんばって とゆう言葉が気に障ることもあった

何度も心は折れた

人命が関わっていたならば、今ここにいないかもしれない

 

復興って簡単にいうけど、そんなもんじゃないんだ

 

まして、なんの解決もしていない

今でも放射性物質を撒き散らしている

 

原発問題がある以上は

 

 

koji

 

 

 

 

 

借物

 

寝落ちまでの秒殺から 徐々に解放

 

その時がきた・・・

 

 

ついに・・・

 

 

悲願の・・・

 

 

シロモノをゲッチュー・・・

 

 

 

あっちゃーん

イヤイヤ

原作読んでからねー 1度は見てみたかったんだー

 

原作を忠実に映像化してるのか

それとも

敦子主体で描かれたのか

百聞は一見に如かず

 

しかし手にして数日

 

未だ見れず

 

 

koji