其四

 

おまたせしましたー

ライブレポNo4書きます。

おお

渡瀬さん
タツヤさん
おひさしぶりです
ほらっ
憶えていらっしゃいませんか?
自分ですよぉ、自分
今年の春先に某国で
ご一緒させて頂いて
写真を撮る時には
渡瀬さんの横でフリーズしていた
自分ですよぉ
いやーお懐かしいはなしですなー  ほほほっ  ←心の声

トモちゃん、チェリー、ダーリンに至っては、7年ぶりの再会になりますが
おかわりなく、お元気そうでなによりでございますわー  ほほほっ  ←まだ続きょーる

そうゆう再会の感動に浸りながらも
ガンガンにライブは進行中ー
リンドバーグ王道のアッパーチューンが惜しげもなく披露され
く~
シビレる~
飲んでもないのに酔っておりまーす。

スピーカーを介してのドラム音では無く生音で聞こえるような距離
むしろ音では無く波動として体感しているようで
バスの ドッ ドド、 ドッ ドド
スネアの スパーン、 スパーン
ぜっ、全身に はっ、反響しとるやないかー
これが50歳のかもし出す音とは・・・
(ドラムス チェリー小柳氏、年齢詐称が判明し実年齢今年で50歳を迎えられた)

感動と興奮のさなかクライマックスは訪れ
メンバーはステージから降りてゆく。

すかさずアンコールが照明が落とされたホール中を埋めてゆく。

何度もアンコールを仕切りなおし
続けて、続けて、続けて

照明  パアーン!

メンバー再登場ー!   おおおー

何故か、渡瀬マキさん
こっちに近づいてくる!
はっ!わかってもらえたのか!
マキさんの手にはペットボトルの水が

そして彼女は目の前まで歩いてきた!

                              つづく

次回!ライブレポ最終回!
お楽しみに!

 

koji

 

 

 

  

“其四” への4件の返信

  1. そして、そのペットボトルを奪い取った

    シャックレーは係員に連れ出されて行ったのである。

    つづく

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