がーん!
見 の が し た あ あ あ あ あ
知っとったのにー
あああああぁぁぁ
誰かぁ たすけてー
あたま痛い思いしながらステルス書きょーる場合じゃなかったぁぁ
なになに?ー メドレーやったって?ー
はぁー
今日も頭痛がー
立ち直れん・・・
koji

BWSブログ-車体屋通信 三次市 板金塗装のプロショップ‐ボディワーク スギシタ
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日本に来る日も、遠くは無さそうじゃねぇ。
F-35 ライトニング
ステルス性を兼備えた最新鋭戦闘機。
防衛省が航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)を、F35の配備で調整しているそうで、
2011年度の概算要求にF35の契約金など関連経費を盛り込むらしい。
そもそも、航空自衛隊のFXは当初F22の配備で計画されとったんじゃけど
アメリカ側のF22輸出禁止が決定され、代替案としてF35になったみたい。
どちらにしてもステルス機であり非常に興味深い話です。
この 「 ステルス 」 とゆうのは
発見されにくい機能とか、探知されにくい機能とかの総称で
次世代戦闘機の必須要素であって
レーダー電波を他方向へ、はね返したり
機体材質を電波吸収させるのにしたり
機体形状を変えたりで
いろんな技術が使われています。
(調べたら話が難しすぎて頭がオーバーヒートしたので
簡素化しましししたたたたた。)←崩壊
ただ思うに
ステルス性が向上すると共にそれを探知する技術も向上せざるを得ないのでは?と。
冷戦期の流れもあって西側で開発が進むと東側も開発する、
科学・技術の軍事的進歩は一体何処へ向かって行くのか。
でも軍事的開発力が現代社会において
多大なテクノロジー応用の要因となっている事は間違いないよね。
自衛隊航空祭で、F35を見れる日が来るんだろうか、
有為転変なこのご時世じゃけーのぅ。
koji
かっちょえー
でも、乗るのキライ
でも、戦闘機スキー。
先日、国防戦士幹部OBのおじさんが帰郷され飲み相手させてもらいました。
( このおじさん、茨城県から奥さんと車で帰郷。車は赤の現行ロードスター
三次市内はオープンで疾走してらっしゃった。←年齢、70才手前)
とゆうより興味のある話ばっかりだったけー
フンフン、ヘー、ほー、と聞くだけだったかもねぇ。
そんな中で一番聞きたかったポイント、
「 前航空幕僚長 」
のお話し。
何かとテレビ、メディア等を騒がしておられる方で
(幕僚長在任中に、政府見解と異なる論文寄稿で解任のち定年退職)
その人の話しも、へーへー、ほーほーと熱心に聞いてしまいました。
ひとつ言えるのは 「頭のきれる人間」 だったそうだ。
よかったねぇ~ タメになったねぇ~
BWSメモ
前幕僚長の4っつ前の、25代航空幕僚長は三次出身の方です。
koji