手書

 

落胆から始まり 安堵で終わる

 

さて

基本的に 外出時などで、メモ帳等を持ち歩かない主義です

なので

出張見積りを依頼された際は、携帯カメラ機能をフル活用します

 

損傷部位の撮影は もちろん

車検証情報、コーションプレート記載情報(フル型式 ・ カラーNOなど)

見積りで必要になるであろう情報はすべて撮影して帰ります

だから わざわざ 何かに書いて帰る必要は無いのです

 

なのですが

出先での急な電話で、どうしても メモしとかないといけない状況も、あります

そんな時はどうするか

 

こうです

 

 

容赦なく書き上げます

 

夏場は、ちゆうい

後で見ようとした時に

「 あ”ー!!」

と 汗で、えらい事になっとる

 

そんな デジタルとアナログを上手に使い分け

日々 お仕事しております

 

 

koji

 

 

 

 

 

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