別ネタでいこうとしたが心折れる
スーパーじいちゃんとは言うけれど
この人は別格だろうね
アメリカ コロラドスプリングスの西方16キロに位置する一角の山
頂上までの標高差1,439mを一気に駆け上がるレース パイクスピーク インターナショナル ヒルクライム
日本人ドライバーとして
10分をきる 9分51秒278 とゆう驚異的なコースレコードを叩きだし、6連覇達成
その昔、ツインエンジンのカルタスで全日本ダートトライアルやこのパイクスに参戦
車造りに定評があるが、この人の魅力は、やはり走りである
国内競技での走行を何度か見たが、ライン取りがハンパない
車、走り、パーツプロデュース、
全てにおいて別格な この人についた通称は ‘ モンスター田嶋 ‘
ビジュアルもその要因の1つかもしれんけど
更に凡人とかけ離れていると思われるのは
1950年6月28日生まれの 61歳
まさに、モンスターである
自分がその歳になって、こんな走りができるんだろうか
いささか 思案してしまうが
ただ
チャレンジする意欲があるか無いか
これにつきるだろうなー
koji
