忘れた頃にやってくる その名は咳
こんばん・・・
風邪の発信源がケタケタ笑いながら電話してきました
終始ケタケタで、うつった事に ご満悦そうだったんで
今度会った時に返してあげようと思います
さて、旅レポも締めますよ
ラーメンを食べた後は再び歴史を巡ります
まずは昭和史
やっぱり修学旅行じゃねぇか とゆうツッコミはご自由に
まさに修学旅行生にまぎれて キッチリ資料館まで見学します
大東亜戦争に対する見解を確立させる為、知識を詰め込む作業は怠りません
そのへんはまた次の機会に書きましょう
そして唯一の被爆国であり同被爆都市でもある広島県人として哀悼の意を捧げました
その場を後にし一路、山の中腹を目指します
時代は幕末にもどります
竜馬達の軌跡を追います
ここに来ての疑問は
いくら脱藩組だといえ、この組織の趣旨は貿易を含めたビジネスや政治活動
特にビジネスにおいてはこんな港から離れた山の中腹にオフィスを構え
成立したのかとゆう疑問が残ります
ここでも興味しんしん勉強します
奥の魚も
イヤ
人も勉強します
この建物のそばに竜馬のブーツ像とゆうものがあるらしく、
竜馬が履いていたブーツをかたどった像だそうな
ちょっと行ってみよう
魚
なにやっとんねん
しかも満面の笑みで
女子学生も笑ろうとるがな
ほっといて一路 港方面へ
出島です
埋め立てられてますが、原型は留めているようです
後ろの魚
イヤ
人は、女子学生に笑われ体温が上がったようです
といった感じで
ラーメンを食べに行ったついでに歴史の勉強もして帰りました
幕末から昭和にかけて史跡を巡りましたが
時代、時代で人が生き
そこには 純粋で 一途で 壮絶な ドラマがあったんだと確信しました
すべてが正解では無いのだけれども
先人達が歩んできた道を学ぶのも良いもんではないか
百聞は一見にしかず
ご自分の目で 足で
koji








たまにゃブーツもえかろぉ
そのパンダ何処でもろーたんじゃったかの?
@kato
うん
良いと思う
似合っとるし
パンダ
おしえーん
ご自分の目で足で