お手紙が届きました。
先日、相互会社から株式会社へ組織変更を行った大手生命保険会社からです。
この株式化は、より大きな資金を市場から調達して経営基盤を安定させ
コーポレートガバナンス( 企業統治、 企業の経営を監視・規律する事)
の強化などを主たる目的としているようです。
株式上場に伴い契約者に株式受取りもしくは現金支給といった措置が施され
1株未満相当の保険金支払い者に対しては現金支給のみとなるそうで
今までの非営利法人であった相互会社から営利法人の株式に移行した為
支払い保険金=出資率で試算された額が配当となるそうです。
この配当で得た支給額は税法上 「一時所得」 となる為、申告が必要になります。
しかし個人事業主で保険契約が事業用である場合は割当株式数相当額の受取りは
消費税法上、有価証券等の譲渡として非課税となります。
株価に目ざとい方はご存知かと思われますが
売出し価格を上回る初値を付け、最近の市場活性化要因の一つにもなりました。
自分の場合1株未満の端数部分ですが・・・
思わぬ形でバックされる事になって・・・
やはり第一でナイト。
koji



お!
今話題の!
経済効果の一翼を担いますかな
その為には是非消費しましよう!何くわしてくれるん?
@taro
よっしゃー
プァーっといこうかー
お花見兼ねてー
コンビニ惣菜で・・・