また雪みたいじゃねー。
今シーズンの傾向としましては
事故率が上昇していると見受けられます。
そうなると持論として唱えていた
「 雪=事故は減少傾向にある 」 が打ち砕かれる事になりますな。 んー
持論の根拠としては
近年の自動車性能の向上(ABSや横滑り防止機能など)、また
タイヤ性能の向上(スパイクタイヤ廃止に依る各メーカーの性能開発の激化)
など、さまざまな要因はあげられます。
のはずですが、意に反し事故が多い気がします。
結論としては自動車及びタイヤ等の性能向上すると共に
安心とゆう過信も相乗し
事故を招き入れているとゆうのが現状ではないだろうか。
低ミュー路ではいくら訓練をしたドライバーでも車の挙動が意に反する事は
当然と言って良いほど起こりかねます。
過信はせず、雪道 アイスバーンは滑るものと捉え
ある程度の緊張感を保ち安全運転を心がけましょう。
koji

