終戦

 

堪へ難きを堪へ、 忍ひ難きを忍ひ、 以て万世の為に太平を開かんと欲す
( たえがたきをたえ しのびがたきをしのび もってばんせいのためにたいへいをひらかんとほっす)

昭和20年の今日、この玉音放送は流され終戦を迎えました。

しかしこの玉音放送によって終戦を迎える直前、あるいは直後も戦っていた兵もいました。

零式艦上戦闘機(ゼロ戦)による特別攻撃隊、いわゆる 「特攻」 です。

終戦間際において大日本帝国軍は、もはや連合国軍に応戦する手立ては無く
爆弾を搭載した軍用機や、爆薬を載せた高速艇等の各種兵器が、敵艦船等の目標に乗組員ごと体当たりする戦法
「特攻」で応戦するのみでした。

敵艦へ突入 イコール 「 死 」
これによりたくさんの若い命が散っていきました。
祖国の家族、親、兄弟を守る為
また国家の存続、国の為、敵艦への命中が職責でありました。

「靖国で会おう」
そう言い合い若者達は戦闘機に乗り込み命果てました。
しかし想像するに
飛び立った若者達は敵艦目掛けるさなか
手は振るえ、涙し、尋常ならぬ思いで操縦桿を握っていたに違いないはず。

そんな時代を生き
そして果てていった人間達がいた事を忘れてはならない。

koji

茶羽

 

またひとつ

三次のでっかい星が落ちた

ダイニングバーの先がけともいえる形態のお店を経営し
なじみの人もたくさんいたはず

昔、ナイタースキーによく行っていた頃
深夜に三次に帰って、腹へってもそうそうその時間に開いているお店などなく
迷わずそのお店に駆け込んでおなかを満たしてもらよった

結婚式の2次会やetc 何かとお世話になりょった

最近じゃ行く機会もめっきり減っとったけど
違うお店でしばしば見かけて、そんな時はかならず酒飲ましてもらよった

確実に自分人生の手伝いをしてもろーとる

そして今日、夜のお別れにいってきた
そこでなかなか会えんかった同級生と会って話しができた

落ちてもなお、手伝ってくれよってじゃ

ありがとう マスター やすらかに

koji

芽論

 

スイカもシーズンじゃけど

こいつも

シーズンだったりします。

季節の野菜や果物って、やはりその時期に食すべきだと。(持論)

よく考えとるとゆうか
よく出来とるとゆうか
たとえば夏野菜
水分不足がちになる、この時期に
キュウリやナスやトマトなど水分豊富な野菜が比較的よく出来る。

スイカ、メロンもそう。
思い出せば実家の畑はこの時期そーゆーもんばっかりじゃった。
じーちゃん自慢の野菜や果物達
よう食わしてもろーたな。

しかしこのメロン
布野町の方が生産されとるみたいじゃけど

ワルツって?・・・

味がまろやかになるとか、どーとか・・・。

楽しみにしておこう。

koji

空想

 

野外フェスのように実際のロケーションや臨場感を視観し感動する

逆に実際には無いものを歌詞やリズムで情景を想像しその曲の世界観にひたる。

昔 聴いたその曲は、今聴いてもいろんな情景や空気、においまでも思い浮かばせてくれます。

 

ただ好きなだけ。

koji

瀬戸

 

はい、どうも

今年も暑い 2days だったがね。

セットストック’ 10

とわいえ
今年は 8.1sun のみの参戦になり
頭の皿が炎天下にさらされる事が1日で済みました。(←年と共に体をいたわるとゆう事を覚えてきた)

野外フェスの良いところは
「 音とロケーションとの融合 」
山であったり、海であったり、はたまた湖畔であったりと
開放感あふれるロケーションに生の音がガツンと響けば来る者をとりこにさせますな。

セットストックの場合、飲食ブースが大変充実しとりまして
毎回何を食ってやろうかと迷ってしまうぐらいです。
多国籍からB級グルメ、宇都宮ギョーザまであったな。

そんな状況だけにビールも進みますわ。

暑い1日がそうやって過ぎていくんじゃけど
一番好きな時間帯が

遥か大地の向こうに沈む夕日を背に、ステージではアーティストの熱いパフォーマンスが続く
クールダウンされつつある大気をよそに。

サイコーっす。

 

このイベントが続く限り
そして体力が持つ限り、参加し続けたいもんだ。

koji

金裁

 

載せろと言わんばかりに送られてきたので。

パレードスタート前のようじゃねー。

放送倫理上支障をきたしてはいけんのんで画像処理を。

これでも解かるやん・・・

koji