試作

 

服の形が気に入ったのでテストで作ってみたが



コスト、ハンパねー

原価掛かりすぎ  ボツだな こりゃ。

 

一応
モデルさんに着てもらいました。

 

 

フロントビュー


 

リヤビュー



素材も形もええのにのぅ。     モデルも

koji

連携

 

 「 JV 」  Joint Venture  共同企業体

一つの事業を複数の企業が共同で工事を受注し施工するための組織。
企業単体では受注出来なかった事業を各分野の企業がネットワークを通じ合同で成し遂げる、
主に土木建築業界で組織構成され、元受業者を軸に連携されているのが主流。

土木建築だけでなく、どの業種においても連携とゆうのはあり
BWSにおいても信頼のおける業者との連携があります。

特に重要視されるのが  「 4輪トータルアライメント 」

我々業種の概要は、強度の回復、美観の回復、安全の回復の元に成り立っており
4輪アライメントは安全の回復とゆう面に属され
事故等により足回りに支障が出た、また支障が出た可能性がある
最終的な診断は4輪アライメントでの測定、調整になります。

各車輪に付けられた機器同士が交信し距離、角度などの数値をはじき出し
作業者がこれを元に調整していき規定値に近づけトータルバランスとれた数値にしていく。
数値は機器が出すが調整は技術者の手によるもので、卓越された技術、経験が必要とされますが
提携先業者は完成された技術を提供してくれるので安心です。



タイヤの偏磨耗、足回りの違和感等ありましたら、是非ご相談くださいませ。

koji

自作

 

なぞの物体の正体です。



そう
まぎれも無く、ノートPCです。

ふちの方の色剥がれが気に入らんらしく、自分でチマチマ、マスキングに励んでおります。

思いのほかマスキングがうまくいったらしく
 「 わし天才 」 などとふざけた思い上がりをしているのを適当にスルーしてあげました。



下処理も自分でやって
 「 指イテー 」 などとふぬけた姿勢をしているのをまた適当にスルーしてあげました。

塗装ほどやってあげて

仕上がりはこちら



ホワイトベースだった部分をシルバーにした為、キリリと締まりましたな。



うむ

良い仕事(塗装が)

koji

序手

 

バンパーを塗装中

のはずじゃが

ついでに何か塗らされよーります。(手前)



 さて 何じゃろ。

koji

処暑

 

台風一過し

お盆が過ぎ

秋近し

といったところですが

暑さピークホールド
残暑いやいや真夏じゃん。

暑さには強いと自負しとりましたが
午前中でティーシャツが汗でウエッティーで肌にヒタ着く感じに耐え切れず、お着換え。

脱いだティーシャツは、すぐさま洗い天日干し。
これを繰り返す事もあります。
できれば人間ごと洗いたい。



暑さ寒さも彼岸まで

これが彼岸までって・・・

あと1ヶ月も・・・。

koji

馬度

 

けっこう 好きである。



ちょくちょく飲みたいけど
お値段が少々張るので頻繁には買えん贅沢品じゃね。

それだけにこれが飲める時はまた格別
これを飲む事がステータスであり、アメリカンナイズされる。
仕事終わりにダイナーズバーで立ち飲み
日曜日の真昼間から車いじりながらゴクゴク。

至福だす。

しかしねー 扱っとるお店が限られとるんですなー
コンビニで見かける事は少ない。てゆうかコンビニで買った記憶が無い。

扱っとる所あったら教えてつかーさいな。

そーいや
これの生ビールが飲めるお店(三次唯一?)があったなー
えーと

たしか

鎖骨の・・・

koji

炎型

 

知らんかった



ファイヤーパターン なタイヤ。

こんなんあるんじゃ。



しかし
タイヤ
太すぎやしませんか?

フロントフォークと隙間 1㎝もないじゃん。

koji

終戦

 

堪へ難きを堪へ、 忍ひ難きを忍ひ、 以て万世の為に太平を開かんと欲す
( たえがたきをたえ しのびがたきをしのび もってばんせいのためにたいへいをひらかんとほっす)

昭和20年の今日、この玉音放送は流され終戦を迎えました。

しかしこの玉音放送によって終戦を迎える直前、あるいは直後も戦っていた兵もいました。

零式艦上戦闘機(ゼロ戦)による特別攻撃隊、いわゆる 「特攻」 です。

終戦間際において大日本帝国軍は、もはや連合国軍に応戦する手立ては無く
爆弾を搭載した軍用機や、爆薬を載せた高速艇等の各種兵器が、敵艦船等の目標に乗組員ごと体当たりする戦法
「特攻」で応戦するのみでした。

敵艦へ突入 イコール 「 死 」
これによりたくさんの若い命が散っていきました。
祖国の家族、親、兄弟を守る為
また国家の存続、国の為、敵艦への命中が職責でありました。

「靖国で会おう」
そう言い合い若者達は戦闘機に乗り込み命果てました。
しかし想像するに
飛び立った若者達は敵艦目掛けるさなか
手は振るえ、涙し、尋常ならぬ思いで操縦桿を握っていたに違いないはず。

そんな時代を生き
そして果てていった人間達がいた事を忘れてはならない。

koji

茶羽

 

またひとつ

三次のでっかい星が落ちた

ダイニングバーの先がけともいえる形態のお店を経営し
なじみの人もたくさんいたはず

昔、ナイタースキーによく行っていた頃
深夜に三次に帰って、腹へってもそうそうその時間に開いているお店などなく
迷わずそのお店に駆け込んでおなかを満たしてもらよった

結婚式の2次会やetc 何かとお世話になりょった

最近じゃ行く機会もめっきり減っとったけど
違うお店でしばしば見かけて、そんな時はかならず酒飲ましてもらよった

確実に自分人生の手伝いをしてもろーとる

そして今日、夜のお別れにいってきた
そこでなかなか会えんかった同級生と会って話しができた

落ちてもなお、手伝ってくれよってじゃ

ありがとう マスター やすらかに

koji

芽論

 

スイカもシーズンじゃけど

こいつも



シーズンだったりします。

季節の野菜や果物って、やはりその時期に食すべきだと。(持論)

よく考えとるとゆうか
よく出来とるとゆうか
たとえば夏野菜
水分不足がちになる、この時期に
キュウリやナスやトマトなど水分豊富な野菜が比較的よく出来る。

スイカ、メロンもそう。
思い出せば実家の畑はこの時期そーゆーもんばっかりじゃった。
じーちゃん自慢の野菜や果物達
よう食わしてもろーたな。

しかしこのメロン
布野町の方が生産されとるみたいじゃけど



ワルツって?・・・

味がまろやかになるとか、どーとか・・・。

楽しみにしておこう。

koji

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